こんな時に
どんな時も、クッションはひとつ
クッションそのものは変わりません。変わるのは注文する理由で、それぞれの理由に専用のページがあります。
追悼に
もう会えなくなったあの子のために。昔のスマホの写真で足りることがほとんどで、作りはじめる前に必ず人の目で確認します。
追悼ページを見る →卒業
帽子をかぶった犬か、帽子をかぶった猫、どちらも描き上がっています。どちらかを選ぶと、それがのったクッションでカスタマイザーが開きます。
卒業クッションを始める →贈り物
出身の州、国旗、ハート、星。すでに用意された形のライブラリはどれも描き上がっていて、どれも言葉で説明する必要のない贈り物になります。
すべての形を見る →チーム注文
デザインは一つで、メンバー全員分のサイズに対応します。各自が自分のクッションを追加し、お支払いは一度で全員分がまとめて届きます。
グループ注文を始める →または自分の写真を使う
すでに写真をお持ちの場合
同じ裁断機は、どんな写真でも扱えます。写真をアップロードしていただければ、縫いはじめる前に、正確な輪郭をご自身で承認できます。
写真から始める