追悼に
もういない、大切なペットのために
1匹の動物の輪郭に合わせて裁断し、その写真1枚から印刷するクッションです。ここには急かすものは何もありません。どんな仕上がりになるかをご自分の目で確かめていただくまで、作りはじめることはありません。
写真から始めるデザインするだけなら、費用はかかりません。お支払いの前に、形をご確認いただきます。
写真をアップロードした後の流れ
生地に触れる前に、まず形をご確認いただきます
背景は自動で外れ、どこを縫うかを破線の輪郭でそのままお見せします。余白を広げたり、ラインを動かしたり、別の写真でやり直したりもできます。この時点では、まだ注文にはなっていません。
そのあと、人が見ます
生地を裁断する前に、うちのスタッフが輪郭、解像度、色を確認します。気になるところがあれば、作らずに一度ご連絡し、お返事を待ちます。
仕上がりが違っていた場合は、作り直します
ご確認いただいたプレビューとクッションが違っていたら、無料で作り直します。それでも違っていたら、代金をお返しします。お手元の品を送り返していただく必要もありません。
保証内容を読む
写真について
たいていは何年も前の写真で、古い携帯で撮ったもので、同じものはもう二度と手に入りません。ここでは、それがふつうです。きれいに印刷できるかどうかを決めるのは、たった1つの数字です。写真の最も長い辺のピクセル数を、選んだクッションのサイズで割った値です。
- 良好
クッション1インチあたり約200ピクセルです。最も長い辺が2400ピクセルの写真なら、12インチで鮮明に印刷できます。
- 許容範囲
1インチあたり約150ピクセルです。近づいて見るとほんの少し柔らかく見えますが、少し離れれば気になりません。同じ2400ピクセルの写真なら、16インチがちょうどこの範囲です。
- 低め
1インチあたり約100ピクセルを下回ると、プレビューがはっきりそう伝えて、一段小さいサイズをおすすめします。最も長い辺が600ピクセルに満たない写真はお預かりできません。
ここ数年のうちに携帯で撮った写真なら、たいていこの基準を大きく上回ります。もっと古い写真でも、小さいサイズなら使えることが多く、どのサイズなら大丈夫かはお支払いの前にプレビューでお伝えします。
お手元にあるのがその1枚だけで、プレビューの結果があまり良くないときは、ご注文の前にご連絡ください。 support@madeuni.com 人が写真を見て、作る価値があるかどうかを正直にお伝えします。
どなたかのために作る場合
ご自身のためではなく、悲しみの中にいる方のために作ることもできます。その場合は、いちばん新しい写真よりも、その方がすでに大切にしている写真を選んでください。額に入れていたり、どこかに投稿したことのある1枚です。お名前を入れるかどうかは自由で、迷うようでしたら、入れないでおくのもまっとうな判断です。
その方のために作る